制作事例
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シュガークラフトといえばベビーシューズ。ふつうは型抜きだけどこれはちょっと違うヨ。
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暴君竜と言ったりT-REXと言ったり。
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動物を作るとき難しいのは足の関節の向き。膝の位置と思ったらかかとだったり。
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髪の長い子が閉じこもってた建物…
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足を投げ出して座ってるポーズは作りやすいけど、野球選手には似合わないかも。
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大物。
去年の暮れに千歳空港のポルトムインターナショナル様のご注文で。
ダ台が120cm四方。
あちこちの窓から中が見えるようになってます。
中のアイテムはおいこいご紹介しますね。
ライトアップもディスプレイには必要で、電気工事もできないとね。 -
なんかキングなんとか。
大きいんですよコレ。
スタイロフォームを何枚も重ねて削って、シュガーペーストでカバーして。 -
新郎新婦はアトリエ・ポポさん作。
バレーボールコート。
本体は生クリームのフルーツ飾り。 -
シュガークラフトの新郎新婦、苺の滝。
苺がただ積んであるので車で運んでセットしてがたいへん。
落ちる転がるまた積み上げる。
でも豪華でしょ。 -
ケーキ本体は生クリーム、苺飾り。
に、ドリップケーキとか呼ぶんですね、たらりたらりと…。
かけてるのはチョコのグラッサージュというんですが、失敗しそうでけっこう怖い。
下まで垂れないように途中で止まるように…。 -
透明なケーキのご注文。
サイズは48cm×36cm。
重さは15キロほどでしょうか。 -
でっかい苺のショートケーキ、のウエディングケーキ
たぶんカットしてサービスするのがたいそう大変かと思われ。
お二人の最初の大仕事になるかもですね。


